兄はスマホアプリの自律型高性能AI・ナビ娘に夢中。 本物の人間と変わらない反応に加え、 「お兄ちゃん」と純粋に慕ってくれる様子に癒されている。 一方、現実世界のリアル妹・ちえは、そんな兄に反抗的で生意気な口を聞いてしまう…。 「結局アンタはナビ娘がホントの妹でわたしは偽物のイモヲトなんでしょ!」 胸に渦巻いていた妬み嫉みや、それ以外の兄への気持ちが爆発――。 険悪な兄妹が、やっぱりお互いが大切で大事で…、 えっちに甘く距離を縮めていくえちえちモーションアニメ!!
ごく普通の社会人"佐方隆司"。 ある日、考古学者で海外を飛び回っている父から 『古美術品屋でいいものを見つけたからお前にプレゼントだ』 と、荷物が届く。 「やれやれ……しかしなんなんだよ、これ……まあ、大体予想はつくけどさぁ……」 届いたガラクタ品(?)を取り出していると、一番下からピラミッド型の置物が出てきた。 結構いい造りでネットオークションに出してみるかとか考えていると、 つい手元がおろそかになり、うっかり滑らせてしまう。 「えっ、えっ、ええっ!? なんだなんだぁ!?」 落とした拍子に置物の頭がパカッと外れ、もくもくと白い煙が上がっている。 それは一気に噴出して、あっ
朝起きたら突然子○の姿になっていた…!? 新任教師として学校に赴任したばかりの『和泉千尋』は今まで生きてきた中で、一度も 自慰行為、性行為の経験がなかった。 そのことが原因で大人になれない病気になってしまった。 治療方法は単純で、たくさんエッチして、いっぱい興奮して、射精すること。 そこで妹の日葵(ひまり)が協力してくれることに… 日葵「ちーちゃんのためなら、なんでもするんだから!」 さらには留学生のイヴも乱入してきて… イヴ「オチン●シコシコきもちいいでちゅカ~?」 爆乳教え子おねショタエッチで千尋の淫らな性治療が始まる…!
「兄弟盃の契りだ。ほらっ後がつかえてるんだサッサと済ませるよ…ッと。 ふふ、入った…イイチ◯ポ持ってるじゃないか…」 かつて平和だった世界は、謎の不良グループ「悶巣陀亞頭――もんすたあず」の 登場で平和は打ち砕かれた 「私立悶巣陀亞男子学園」により強化改造手術を受けた怪人軍団により、 町は支配されスラム化していく。 当時50の不良グループを仕切っていた巨乳スケバン「麻宮まりも」は、 時に強く、時にそのエロい体を駆使し仲間たちと戦う日々を送っていたが…。 仲間の男達、町の男達、そして敵達とも… 町の性欲の吐き口をすべていっぺんに背負う事はできるのか? 町の平和はこの美少女にかかっている!
二人の義妹にムラムラしてたら取り返しのつかない事になってしまった!(モーションコミック版)
入院中の両親に代わり、実家の銭湯の番台(※)を勤めることになったボク。(※番台とは銭湯の受付をしたりお掃除したりする人のことだ) でも女湯に来るのは若いお姉さんばかりで、更衣室も浴場もチラチラ見ずにはいられなくて…! ボクはあっという間に捕まえられて、勃起したチ○チンをオモチャにされてしまう。 「ちゃんと最後まで抜いてあげるからね…ふふ…」 スケベ心に付け込まれて、イタズラされてしまうボク。 (銭湯に来るおねえさんはエッチな人ばかりだ…!)
いつの頃からか魔獣と呼ばれる異形が出没するようになった。 発生源は未だ以て不明。 夜行性ということ以外、生態のひとつも分からない。 魔獣対策に警察が手をこまねいている中、 世間では、まことしやかに囁かれている噂があった。 謎のスーツを纏った二人組の少女が、魔獣を討滅している 馬鹿馬鹿しい妄想と一笑に付すべき巷談俗説 だが……そもそも魔獣だって、当初は馬鹿馬鹿しい妄想だと思われていたのだ。 だから、もしかして?? 陰キャで友人も少なく鬱屈とした日々を送る主人公。 そんな彼には対照的な妹と幼馴染みがいた。 妹は高圧的な性格で不出来な主人公を毛嫌いしていた。 幼馴染みは誰からも好
夏休みの水泳教室。 そこにいたあかり先生に一目惚れしてしまうボク。。 そのあまりに大きなおっぱいに授業中も全く身が入らず、人生初の勃起をしてしまう。。 (お母さんのおっぱいではなんとも思わないのに、、、) どうしても先生の水着の中のおっぱいが見たい!乳首が見たい!触ってみたい! ある日、ダメとわかっていながら、先生の更衣室に忍び込む。。。 そこで極上の美爆乳を目にした主人公は一瞬にして理性が飛び、 ただ欲望のままに先生に抱きつくのだった。。 「触りっこしていよね?」 「先生は大人です!」 「だって先生のマンコ、ボクと同じでツルツルじゃん!」 「やめなさい!」 「もっといっぱい触っち
三十路手前、フリーターの主人公、圭太。 彼は自分だけまともに就職も出来ない中、 周りの友人がみな結婚し、充実の日々を送っていることに焦りを感じていた。 そんなある日、初恋の幼馴染・莉緒から一本の電話が入る。 それは、莉緒が近々結婚するという報告だった。 (くっ…うぅっ…どうして、俺はいつも、こうなんだっ…大事な事にあとから気づく…) 後悔と悲しみに暮れていた時、乗っていた電車が大きく揺れ 圭太の視界は真っ暗に…。 「こら~~~っ!圭太ァ!?いい加減起きてよっ!」 気がつくと圭太の目の前には、制服を着た学生時代の莉緒が立っていて―。 どういうわけか過去に戻ってしまった圭太は、 莉緒と
学校のマドンナ、「芹沢エリカ」。 俺の一つ下の後輩。スタイル抜群、顔も抜群に可愛く芸能事務所にもスカウトされている。まさにみんなの憧れの的。 だが、性格がすこぶる悪い。 先輩であるはずの俺をゴミのように見下してくる。 「ちょっとあんた、聞いてんの?耳掃除したほうがいいんじゃないの?」 「あんたみたいな気持ち悪い男が将来性犯罪者になるのよ。」 ちょっと可愛いからって調子にのりやがって…! くそムカつく女だ…! いつかこの女を陥れてやりたい…そう思っていた。 そんなある日、おれはコイツの弱みを握ることに成功! 脅して手マンすると、あっさりと大量潮吹き!! 快楽の奴●…性奴●にしてやった! そ
夜の街で強引にナンパされて困ってる●●を助けた中年リーマンの俺。 怪我をした俺に手当てをしたいからとついてくるという。 よく見たら、黒髪清楚で最近流行りのアイドルみたいじゃねえか。。 しかも、、おっぱいは並のグラドルを黙らせるほどの爆乳!! こんな子が彼女だったらなぁ、、、 こんな子と青春を過ごせたら幸せだったなぁ、、、 「神楽眞希って言います」 「他にもなにかお礼をさせて下さい」 「私にできることなら、なんでもしますよ……?」 夜の街で強引にナンパされて困ってるJKを助けた俺に待っていた甘すぎる夜。。
処女にしか効かない催淫アプリを入手してしまった主人公が 生意気な妹に腹を立てて仕返しをして行くことに…。 いたずら程度ですましてやるつもりだったが 反省しない妹に主人公のタガが外れていく。 そして、兄による躾けという逆襲が始まっていく…。
「いつか巨乳を握りながら、おもいっきり生精子中出ししてやる!」 なんて夢を〇キの時に持ってから早30年。。。 メタボ健診に引っかかっちゃったし、夢を実現するためにも(諦めてるけど) スイミングスクールにでも通おうか、、、、 、、、、え!? 俺が思い描いていた爆乳女が目の前に!? しかも俺の担当のインストラクターなの!? あああああああ、指導される中で、あの爆乳が肘に当たったりするのかな、、、 、、、いや。 もうそんな淡い期待を抱きながらチャンスを逃す人生はいやだ!!!!! 絶対にあの爆乳を生で揉んでやる!! せめて乳首だけでも見たい。。 、、、、じゃない!!!パイズリさせるぞ!行け!俺!!!! 「……っ!? こ、これは……ちょ、ちょっと……岩井さん……!?」 「すみません、先生の身体があまりにもエロくて勃起しちゃいました。 先生のせいで勃起したんですから、抜いてもらえませんか?」